「西部邁氏の日本独立への意志を受け継ぐ」

西部邁氏の人生の根幹にあった「自決主義」を読み解くことによって明確になってくる、西部氏の「日本独立への意志」を受け継ぎます。

この動画を見れば、「日本の自主独立に向けて行動しよう!」という意欲が、きっと湧き出てくることでしょう!


概要

・簡易版(117分)と詳細版(167分)があります。

・ 簡易版のご購入は、こちらです→■(クリック)

・詳細版のご購入は、こちらです→■(クリック)

・3点セットです(動画2つと有料記事1つ)。

①「西部邁氏の日本独立への意志を受け継ぐ」
(詳細版は167分、簡易版は117分)

②「南京事件と日本の言論人」(10分)

③有料記事(「 西部邁氏の死に対する考え方」)


・ダウンロードとストリーム視聴の両方でご視聴していただけます。


■ダイジェスト版
→前半(※詳細版から一部をカットしたものです)を、後日、YouTubeで無料公開の予定です。
(※後半は有料です)。


■詳細版について

詳細版は、簡易版の内容を更に深く掘り下げたものです。

制作コスト以上の資金が集まった場合、この動画の詳細版をYouTubeで無料公開します。その事を前提の上で、簡易版をお買い求め下さい。現在のところ、その無料公開に必要な資金は集まっていません。


■内容詳細

Ⓐ「西部邁氏の日本独立への意志を受け継ぐ」

・主な内容

a) 西部邁氏の「”正しい”敗北主義と自決主義」について

・西部邁氏の「”正しい”敗北主義」と「自決主義」

・西部邁氏の限界は、我々の限界でもある。


b)この社会を動かしているのは誰か?
(誰が社会を動かしているのかを理解すれば、核武装実現のために何をすべきかも見えてくる)

・大衆の考え(=世論)を変えようとするのは、時間と労力の無駄

・大衆を非核へと誘導するエリートたち

・核武装から逃げる日本の官僚たち(西部邁ゼミナールの動画解説)

・エリートの質がその国家の存亡を左右する


c)核武装実現のための、今までにない新しいアプローチ


d)西部邁氏の「日本独立への意志」(自決主義)を受け継ぐ(35分)

・敗北主義に陥ることなかれ

・小野田寛氏のサバイバルの哲学(小野田氏のインタヴュー動画解説)

・日本の核武装は手遅れではない

・価値規範を喪失した日本人(西部邁ゼミナールの動画を解説)

・integrityなきところに独立なし(西部邁ゼミナールの動画を解説)

・西部邁氏の自決主義を受け継ぐ①

・西部邁氏からの我々に対する最重要のメッセージは何か?

・日本人は国際社会の現実を理解できていない

・日本が核武装できない一番の原因

・西部邁氏の自決主義を受け継ぐ②

e)エリートたちによって非核へと誘導される99.99%の大衆

・付録です(ブログの記事に音楽とナレーションを付けました)。

・約5分


■到達目標
「日本の自主独立実現」への意欲を高める。


Ⓑ「南京事件と日本の言論人」

・収録時間 10分

・「南京事件」をテーマにした西部邁氏と伊藤貫氏との対談動画を手 掛かりに、日本の言論人が抱える問題を考察します。


Ⓒ有料記事(「 西部邁氏の死に対する考え方」)

①死への恐怖の乗り越え方
②西部氏の死は自決権の行使
③西部氏が、常に死を意識しながら、生きていた理由
④宗教観
⑤西部氏の内なる衝動(怒り)と自裁との関連性

※参考文献
「新潮45」(2018.3) 東谷暁氏 完全な制御内にあった「自裁死」

日本の独立のためには核武装が必須です(現在の日本はアメリカの植民地)。